医学部受験一筋 医学部進学予備校メビオ

メビオの最強講師陣が合格に導く特別講座

私立医学部全31大学のうち、21大学が実施する推薦入試。その募集人数は年々増加傾向にあります。医学部入試が難化し、医学部全体に占める高卒生の占める割合が増加するなか、現役生・高卒1年目の受験生を優遇し、しかも人物重視をしていく傾向が強まっているのです。一般入試より実質倍率がかなり低いため「広い門」から入ることができます。
しかし、推薦入試の情報は少なく、対策が立てにくいのが実情です。メビオでは講師が、過去問とメビオ生からのヒアリングをもとに、長年かけて推薦入試データを蓄積・分析してきました。「この大学は、どういう人物を求めているのか、来年度のこの大学の試験がどんなものになるのか」 —— 
それを知り尽くした主任・専任講師が7つの大学別攻略法を直伝する特別講義です。

お電話によるお申込・ご相談はこちら 0120-146-156 (9:00〜21:00土日祝可・携帯可)

関西医科大学

 関西医科大学の推薦入試で受験生のみなさんがまず気になるのは「提出論文」ではないでしょうか。
出願する枠によってテーマは異なりますが、どの枠でも重要なのは、二次試験の面接まで見据えて論文を仕上げること。その方法を一から教えます。
 それ以上に気になるのは,問題の内容が非公表となっている「適性試験」でしょう。
「いったいどんな問題なのか?」と不安に思う受験生も多いはず。メビオでは過去の受験生からの聞き取り情報を元に「模擬試験」を作成します。
まずはその「模擬試験」を受けて「何をしたらいいかわからない」から抜け出しましょう。
そこから各科目の対策授業で足りない力を補い,一般入試とは形式の異なる小論文にも備えます。
 二次の面接対策では,提出論文の作成過程で見えてくるみなさんの長所や魅力が一番うまく伝わる方法を一緒に考えます。

実施科目

英語 関西医科大学の推薦試験において確実に得点を稼ぐべき科目の一つが英語です。過去にはCRISPRといった最新の話題に関する英文も出題されています。医学・生物系の話題に精通した講師が、類題・予想問題を用いて万全のサポートをいたします。 
数学 「理数的問題」という名目で、高校数学の典型題とは趣の異なる問題が出ています。用いる知識自体は高校の範囲であっても、その場で問題文を読み解き方針を立てる力が問われます。この講座では、過去の聞き取り資料から出題を予想し、演習していきます。    
物理 適性能力試験の物理の問題は、単なる公式の丸暗記では対応できません。問題文の情報から考察を経て結論を導く力が必要です。また、問題数に対して与えられた時間が短く、スピードと集中力が必要です。当講座では出題傾向を踏まえた模擬問題で鍛え上げます。
化学 適性能力試験では化学を題材とした出題がなされることがありますが、いわゆる受験化学の典型題ではないため、市販の問題集だけの対策には限界があります。この授業では、与えられたデータや説明文をもとにした読解・分析・思考の訓練を行います。
生物 生物は、数理的パズル要素の強い内容が多く出題されているため、「オペロン」「家系図」「血液型」を始めとするいくつかのテーマについて、演習を通じて処理力・対応力の底上げを図ります。また、物理選択者にも対応可能なテーマを厳選して授業を準備しています。
小論文
面接
小論文対策から提出論文・面接対策まで、小論文・面接に関わるすべてをサポートします。小論文の添削だけでなく、提出論文の作成過程から指導に携わることで、提出論文の内容とリンクした質の高い面接対策を提供します。

近畿大学医学部

 近畿大学医学部の推薦入試では、一次試験の合格がほぼそのまま二次試験合格となります。
とすれば、とにかく目標は「一次試験突破」です。

 精緻な過去問分析に基づくテキストで一次試験の攻略法を学び、一次試験突破後は、「過去の合格者からの声に基づく小論文・面接対策」を通じて二次試験合格を確実に掴み取りましょう。

実施科目

英語 近畿大学推薦試験の英語は今年度大幅な変化が予想されますが、メビオではそうした状況の変化にも万全の態勢で対応できるように指導いたします。長年の研究で蓄積された良質の類題演習を通じて確実に得点力をアップすることができます。 
数学 前・後期一般入試と同様、出題範囲は数ⅡBまで、大問3題、60分の形式です。また、出題傾向も非常に似通っています。この講座では、長年にわたる過去問の分析に基づき、頻出単元の中でも特に狙われ易いテーマを厳選し、問題演習・解説を行います。    
物理 前期試験と同じく大問3問で穴埋め形式、グラフや現象の説明をさせる問題が多く出題されています。原子の問題が出題されるなど、一般入試よりも難易度が高いことも少なくありません。当講座では過去の出題傾向を踏まえて本格的な問題への対応法を伝授します。
化学 形式は前後期と同じく大問3問で、計算問題では途中式を書く欄があります。授業では重要過去問を中心に、差のつきやすい頻出分野「結晶格子」「気体の法則と蒸気圧」「平衡」を扱います。どの分野も状況や現象が想像できれば怖くない!そのコツを紹介します。
生物 出題形式は空欄補充と論述が中心です。近畿大学医学部の十八番ともいえる「免疫」はもちろん、「植物」「発生」「生体膜」など、多くの受験生が苦手とするテーマの演習を通じて、空欄を確実に埋められる知識と論述のポイントを身につけます。
小論文
面接
一次試験の合格発表後、二次試験まではたった3日しかありません。そこで慌てることのないよう、一次試験の前に小論文・面接の準備をしっかりとしておきます。一次試験突破後は、二次試験対策講座で最後の仕上げをして,準備万端の状態で二次試験に臨みましょう。

金沢医科大学

学科試験では、出題傾向を綿密に研究したテキスト——特に、出題範囲が限られている理科の要点を最短でマスターできるテキスト——でライバルに差をつけましょう。「2000字の自己推薦書」の準備から最後の面接対策まで指導します。面接で自信をもって話ができるような自己推薦書を、講師との対話を通じて作り上げていきます。

対策科目

英語 出題傾向は一般入試に準ずるものですが、難易度は下がります。メビオではこれまで金沢AO入試で合格した生徒からの聞き取りに基づいて、出来るだけ本番に近い問題を想定し練習を行います。この講座を受講することで自信を持って試験に臨むことができるでしょう。
数学 出題範囲は数学ⅠA。頻出分野は、二次関数、三角比などの幾何、場合の数と確率など。基本的な問題が大半ですが、典型問題を素早く処理する力や、幾何的問題への慣れが必要です。当講座では対策問題・予想問題を用意し、演習を重ねていきます。
物理 物理基礎の範囲から基本的な問題が満遍なく出題され、差がつきにくい分ケアレスミスは許されません。時間にも余裕があり全問正解を目指したい。電磁気や波動など手薄になりやすい分野や、力学のミスを克服して高い得点力を身につけましょう。
化学 各界の初めには、重要分野をピックアップしたテストゼミを行います。テスト解説の後には「溶液」「中和滴定」「酸化還元滴定」「電気分解」などの計算問題の強化を図ります。化学基礎の基本から標準レベルの問題に幅広く取り組み、分野の穴をなくしていきましょう。
生物 一般入試と異なり、出題範囲は生物基礎のみで、出題形式は記号選択、記述形式です。出題範囲が狭いので、より正確な知識が必要です。「代謝」「遺伝子」「植生」など、多くの受験生の苦手分野を重点的に扱います。
自己推薦書 まずは「2000字に及ぶ自己推薦書」をしっかり準備しましょう。面接で自信をもって話ができるような自己推薦書を、講師との対話を通じて作り上げていきます。

福岡大学医学部

「英語・数学合わせて60分」という特殊な試験形式に対応するためのトレーニングを徹底的に行います。英語・数学のチューニングをした後は、1人ではできない「グループ面接対策」です。受験生同士で臨場感あふれる模擬練習を行います。過去の膨大なデータの蓄積を活かした「的中率の高いテーマ選び」には自信があります。

対策科目

英語 試験時間は英数合わせて60分。英語は確実に25分以内で終わらせたいです。合否を分けるのは、受験生にあまりなじみのない形式の空所補充と語句整序です。正確にかつスピーディに時切るために、ポイントを抑えた演習で確実に合格点を突破しましょう。
数学 近年小問集合の中に難易度の高い問題が1、2題入っていることが普通になってきています。ここでどれだけ戦えるかが勝負の分かれ目にもなっています。やや難しめの小問対策と必ず出題される微積分の記述練習をしつこくやっていきましょう。
GD 福岡大学医学部推薦入試の大きな特徴がグループディスカッション、つまり一人ではできない「グループ面接試験」です。メビオでは受験生同士で臨場感あふれる模擬練習を行います。過去の膨大なデータの蓄積を活かした「的中率の高いテーマ選び」には自信があります。

久留米大学医学部

高い語彙力や迅速な読解が求められる「英語」と、すべて記述式でボリュームのある「数学」。小手先では対応できない「本質的な試験」への対応策を教えます。小論文では、頻出テーマである「医療における様々な“理想”」について、現状分析に照らし合わせる方法を学びます。面接対策では「久留米」への思いを詰めていきます。

対策科目

英語 推薦入試の英語は一般試験から記述部分を除いた出題形式となっています。難易度も一般入試より若干低いと言えますが、一部の問題は練習を重ねて初めて高得点を取れるようになるののです。メビオでは推薦入試に備えた練習問題を数多く用意しています。是非ご参加ください。
数学 推薦入試の数学は基本的なレベルの問題が中心です。メビオオリジナルテキスト「重要問題集」から必須事項をピックアップし、問題演習を通じて基本事項を確認します。さらには様々な有益なテクニックについても触れて効率よく得点できる方法を身につけていきましょう。
小論文・面接 小論文では、医療における様々な「理想」に関わるテーマが頻出です。冷静な現状分析のもとに「理想」を語る方法を学びます。面接対策では、久留米大への思いを「自分の言葉」でしっかり話せるようにします。

川崎医科大学

推薦入試の対策は、志望理由書・書類選考から始まります。過去の合格者データを基に、「大学が求める人物像」と、「書面審査で落とされにくい文面」について考えていきます。

川崎医科大学

面接をスムーズに進められるような「志望理由・自己PR」の書き方を一から指導します。

合格者の声

いつ行っても質問できる先生方が、疑問にとことん付き合ってくれた<近畿大学医学部進学>

推薦のことはあまり考えていなかったのですが、メビオで推薦アンケートがあったときに、
自分も受けたら弱点もわかるから受けてみようと思ったのがきっかけでした。
私は英語は国語力が低かったので、読解するのに苦労しました。でも、物理は、物事の原理を知るのが楽しかったです。
近大は理科1科目なので、得意科目の物理に絞る事ができ、武器になりました。
「近大は数学が取れたら強いよ」と英語の上田先生に教えてもらったことで、気が楽になりました。
合格したときは、まさに「棚からぼた餅!」という気持ちでした!メビオについてきて良かった!!
周りの成績が上がってきて、ついていくのが大変でしたが、努力した結果の合格通知を受け取ったときは本当に嬉しかったです!

遅くまで質問対応してくれて心強かった<兵庫医科大学進学>

中学受験のころから医師を目指していましたが、きちんと勉強し始めたのは高校2年生のころからです。
推薦入試の出願先は関西圏の私立医大で検討し、その中でも家から一番近い兵庫医科大を選びました。
受験勉強で一番苦労したのは学校との両立でした。
毎日、学校からメビオに通うのに90分、メビオから自宅に1時間ほどかかりました。
学校の勉強は定期考査できちんと点数をとれるよう気をつけました、それ以外はメビオの勉強に注力することも多かったです。
力を入れるバランスに気を使いました。 メビオの推薦入試対策は小論文・面接の授業がよかったです。
しゃべるのが苦手で面接が不安でしたが、対策していたことを実際に面接で聞かれたときには、きちんと準備していてよかったと思いました。
メビオで先生が遅くまで質問対応してくれたのは心強かったです。少人数クラスで一緒にご飯を食べたりして楽しくすごせたことも良かったです。
勉強は基本をしっかりやっておけば大丈夫!と兵庫医科大の推薦入試を受験する人には伝えたいです。

AO入試前でも担任の講師が精神面から支えてくれました<金沢医科大学進学>

メビオではない予備校で一浪して一次合格も来ず、次の予備校どうしようか悩み、環境をガラっと新しく変えたいと思い、二浪目にメビオに入会しました。
メビオのいい所は、人数が多くクラスもたくさんあることです。
私は今まで少人数の予備校に通っていたのですが、メビオに入って予備校全体の人数が多いため競争心がより出て、上のクラスにいきたいと強く思い勉強に一層打ち込めました。授業では確認テストもあり、自分がきちんと理解できているのか確認する事ができます。
また、私が教えて貰っていた先生方はとても優しく親切で、何度も何度も私は質問に行きました。
分かるまで教えてくれて本当に助かりました。AO入試の面接やテスト対策も熱心にしてくださいました。
精神面でもいい意味で友達のように話せる先生もいてすごく助かっていました。
試験が近くなると不安で仕方ない時もありましたが、そういう時は先生と話して頑張ろうという気持ちになっていました。 私は1年間メビオに通ってメビオは勉強する環境にふさわしい場所だなと思いました。

AO・推薦を現役から8回不合格。9回めでついにメビオで合格。<金沢医科大学進学>

医学部を真剣に目指し始めた高2の頃、英語が、とくに長文読解が苦手でした。
現役の頃から推薦・AOを受け続けて、8回も不合格したんです(笑)メビオは本当に基本から教えてくれます。
英語に関しては中学英語の基礎の基礎からです。
そのときはキツかったけれど、受験が終わってみればあれこそが本当によかったとおもいます。
面接に関しては、メビオの先生とともに準備したテーマや内容がそのまんま実際に試験でも面接官から聞かれたのでびっくりしました。
数学も対策テキストに載っていたことがそのまま出題されました。
一般教養試験は対策で雰囲気もつかめていたので、落ち着いて受験できたと思います。
合格発表の日は、メビオ実力テストの直前でした。
ほんとうに突然合格してしまったので、嬉しいよりも、「あっ終わった」と気が抜ける感じでした。本当にお世話になりました。

推薦の過去問の情報が充実しているのはメビオならではと感じた<川崎医科大学進学>

2浪目ということもあり推薦入試に出願できる大学が限られるなかで、金沢医科大と最後まで悩みましたが、メビオで行われた入試説明会を受け、川崎医科大にしました。中四国枠があることも決め手の一つでした。
学習面では、英語が苦手で大変でしたが、英語の平沢先生に長文の追加テキストをもらったり、中島先生に勉強のアドバイスをもらったりするなかで、文法の苦手意識が薄まりました。
メビオは地下の自習室が講師室と一体で、いつでも質問にいけるところが何よりよかったです。
とにかく毎日のように講師室で質問しました。
講師室に、常に自分を担当してくれている先生がいるのはありがたかったです。
受験勉強を進める中で、モチベーションが上がらなかった日も、とにかく「もう帰りなさい」といわれる時間まで自習室に残るようしていました。
そして友人と一緒に帰るなかであれこれと話をし、気持ちをその日のうちにリセットするようにしました。
朝は並んで地下の自習室を確保、お気に入りの固定席を自分のなかでつくるべき。
それを一緒にやる友達もつくるとよいと思います。
朝早く起きる習慣もつくのでおすすめです。
メビオの推薦入試対策は、過去問情報が充実している点がありがたかったです。
なかなか外に出てこないものだから、長年の蓄積のあるメビオならではと感じました。
また普段は化学・物理の選択でしたが、推薦入試に必要な理科3科目の対策として受けた生物の授業には大変助けられました。
生物の授業で言ってたことがそのまま試験に出たことも、合格できた要因ではと思っています。

手厚いサポートで、 落ち着いて本番に 挑むことができました<久留米大学医学部進学>

推薦入試の受験校は、担任の小嶋先生に私の問題を解くスピードや性格に基づいたアドバイスをいただきながら検討しました。
英語は平沢先生に、数学は田中先生にも、問題傾向と私の特性からさらにご意見をいただきました。
試験前日に久留米入りをした後でも、田中先生が電話で数学の質問に応じてくださったお陰で、安心して落ち着いて本番に挑むことができました。
入試本番では、林先生の小論文対策でやった問題とほぼ同じ問題が出題されました。また面接対策でも練習していたことを本番でも聞かれました。
自己推薦文も林先生が一緒に作り上げてくださり、それが核となり、大変面接でも役立ちました。
当日の面接会場の配置なども細かく伝えて下さっていたので、安心して挑めました。 推薦試験の過去問や情報量もメビオは本当に豊富でした。
推薦対策テキストと重要問題集をひたすらやりこみ、質問を全て解消してもらって本番を迎えました。
なので、緊張し過ぎず精神状態も落ち着いた状態で、悩み続けた変なミスも一つも起こさずに終えることができたと思います。
本当にメビオで浪人生活を過ごせて良かったと思うばかりです。
授業の質の高さなど勉強面に限らず、朝から夜まで高いモチベーションで一緒に頑張れる友達との出会いや、質問だけでなく何でも相談できる信頼できる先生と出会えたことも良かったです。
先生方、事務のみなさん、食堂の皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです。

苦手な数学。過去問の解答を目の前で作ってくれた先生ありがとう!<久留米大学医学部進学>

推薦入試を真剣に考えはじめたのは夏頃です。
久留米は現役も一浪も受験できるので、一浪の方が学力は上の可能性が高いから有利かと考えました。
そもそも、小学校の頃から算数が苦手で、数学にも苦労しました。メビオでは初歩的なところから、教えてくれました。
過去問の問題はネットに載っていますが解答は載っていないものが多いです。でも、数学の今村先生が目の前で解答を作ってくれたので、助かりました。
メビオはとにかく過去問の情報量が多かったです。それに、メビオの小論文・面接対策が本当によかったです!!
林先生に直前まで見てもらいましたが、本当に細かいところまで教えてくれました。
授業中に、試験当日の雰囲気まで具体的に教えてくれたのでとても参考になりました。
推薦入試本番、手ごたえはありましたが、なんとなく落ちたように思っていました。だから、受かったことを聞いたときは宝くじに当たったような気持ちでした。
メビオを選んだのは、おいしい食事です!好きな食堂メニューはチンジャオロース。中華系のご飯が好きでした。
メビオの先生方、本当にありがとうございました!

話すのが苦手…でも 一年を通した面接対策で 見事に合格!<福岡大学医学部進学>

家族から離れて寮で生活しながらの勉強で、はじめは不安ばかりでした。
ですが、実際に通い始めてみると、かつて姉がお世話になっていた先生方がいたりと、とても居心地が良かったです。
私はもともと文系だったので数Ⅲを一から勉強する必要がありました。
みんなとスタートが違ったので周りについていくのが大変で、入試までに間に合うのか常に不安でした。
受験前はすごく緊張しました。
ですが、メビオでは直前の対策もきっちりしてくれて、不安な分野を伝えたら追加で課題を作ってくれたりといった先生方の助けもあって、本番は自信を持って受けることができました。
医学部入試は面接も必須ですが、私はもともと大勢の前で話すことが苦手で、面接の練習でははじめ何も喋れませんでした。
ですがそれも、1年を通して対策を繰り返すことで少しずつ改善し、本番のグループディスカッションではとてもうまく話せたと思います。
合格が分かった瞬間は夢のようで、はじめは実感が湧きませんでした。でもとても嬉しかったです。
沢山の先生方のおかげなので、感謝の気持ちでいっぱいです。

早く受験が終わってよかった<福岡大学医学部進学>

メビオで推薦入試のアンケートを書くまでは、一般入試のことしか考えていませんでした。
推薦入試科目でとくに苦手なのは数学でした。
高校の頃は暗記→計算という風に解いてたのを、メビオで公式の仕組みを教えてもらって理解が深まりました。
推薦対策の面接の授業がよかったです。志望理由を提出するとき、かなり細かく添削してくれて面接で聞かれたときに応えやすかったです。
推薦合格したときは信じられなかったです。早く受験が終わってラッキーです。
メビオの思い出は尽きません。一緒に通っていた友達。しんどいことも楽しいことも色々共有出来て良かったです。
先生がとにかく親身になってアドバイスをくれて、一緒に悩んでくれる予備校でした。

お電話によるお申込・ご相談はこちら 0120-146-156 (9:00〜21:00土日祝可・携帯可)