メビオの
こだわり

生徒一人ひとりに寄り添い、深く関わります

学習歴、思考能力、性格、そして志望校は一人ひとり異なります。また、一概に得意科目といっても得点できる分野はそれぞれ違う。だからメビオでは得点や偏差値といった相対的な数値としての成績だけを見るのでなく、入会した時からずっと生徒一人ひとりに寄り添いながら、普段の生活のちょっとした変化までも、つぶさに把握します。

最適な指導方針

学習指導では、個々の学力プロフィールをもとに志望校合格レベルに到達するために「得意科目をどこまで伸ばすか」「不得意科目のどこを補強するか」など、一人ひとりの指導方針を見極め、戦略を立てます。そこには各科の担当講師の科目を越えた連携があり、生徒個々の成績の伸長度や定着度によってリアルタイムに指導プログラムを見直す、経験と実績に裏付けられたメソッドがあります。

それに加え、学習環境の整備や生活面でのサポートも含め、一年を通して個とじっくり向き合い、ただ一つの成果を求めて入試当日まで共に戦っていく。その覚悟と姿勢こそメビオにあって他にはない、生徒との関わり方です。

2,711の成功例から合格へ導きます

限られた時間のなかで生徒を志望校合格へと導いていくために。 メビオでは代表の神尾と教務主任 石井が全講師をまとめ、また互いに連携し、日々のさまざまな局面で積み重ねられた多様な経験を精査・蓄積してきました。この37年にわたる指導実績と成果に照らし合わせ、生徒への指導はつねにきめ細かく検証、修正、実行されます。

それは学習指導だけでなく、受験にまつわるさまざまな悩みや、不安に対する的確なアドバイスにも活かされます。だから、メビオがこれまでに送り出した2,711名のケースワークには、メビオにしかできない指導のすべてが注がれているのです。そんな最新のケーススタディの一部はこちらからもご覧いただけます。

想定以上の成果をあげる

メビオでは、まず基礎学力を徹底的に鍛えることから始めます。それは、医歯学部合格に必要な「真の理解力」と、その「正しい学び方」を身につけるため。基本的な学習を繰り返すことにより本質が理解でき、モザイク状だった知識の隙間が埋まってくると、秋になる頃には実際に成績が飛躍的に伸び、学力のアップが実感できるようになってきます。

メビオの指導はあくまでも正攻法。生徒個々の潜在力を引き出すことで、確実に、そして想定以上の成果へと結びつけることができるのです。

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